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H18.5.14 くらしを支える「はりまのみち」シンポジウム

くらしを支える「はりまのみち」シンポジウム
〜人を生かし、地域を活かすまち、そして私たちにできること〜

 播磨臨海地域は、万葉の時代より交通の要衝として栄え、人、ものなどが行き交うなかで、主に山陽道を軸にまちが形成され、発展し続けてきております。
 しかし現在、内外から発生、流出入する交通量は、国道2号バイパスをはじめ地域内の幹線道路の機能を上回り、その影響は年々大きくなっております。
 今後、渋滞や交通事故のない安全、安心な暮らしの実現など、総合的な地域力の向上には、社会基盤のあり様を様々な主体の参画のもと、地域が連携し創生していくことが重要と考えます。
 この度のシンポジウムは、人を生かし、地域を活かすまちづくりに向け、地域の皆さまとともに考え、行動していくきっかけとして開催したものです。
◆日 時: 平成18年5月14日(日) 
13:20〜16:00
◆場 所: 姫路市市民会館 大ホール
◆主 催: 播磨臨海地域道路網協議会
 
【プログラム】
[挨  拶]
播磨臨海地域道路網協議会会長 姫路市長 石見利勝
[基調講演]
講演者  神戸大学大学院教授   朝倉 康夫
[座談会]
コーディネーター
パネリスト
朝倉 康夫(神戸大学教授)
平内 節子(まちづくり安・安)
柳谷 佐代子(フレンズぽけっと)
寳角 幸彦(寳角ギヤー代表取締役社長)
岡田 義則(加古川製作所代表取締役社長)
 
くらしを支える「はりまのみち」シンポジウムのPDF
画像をクリックしてください。PDFをご覧になれます。(PDF 2446KB)

【シンポジウム講演録( PDF形式 1152KB)】
【プレゼンテーション映像(WMV形式 6527KB)】
【神戸新聞(PDF形式584KB)(2006年5月27日(土))にシンポジウムの様子が掲載されました。】
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播磨臨海地域道路網協議会